美容外科の豊胸なら胸を確実に大きくできる?ベストなバストアップの種類と方法とは

美容

 

美容外科なら、あなたのバストは
2カップ以上大きくなります!

あなたがこれを読んでいるということは、あなたのバストはAやAAカップ
もしくは限りなくAに近いBカップなのでしょう。

あなたが貧乳で非常に悩んでいるであろうことはとても良く理解できます。

なんだかんだときれいごとを言っても、やっぱり男は巨乳が好き

合コンに行くと男性陣全員が巨乳ちゃんの胸をチラチラ見ている

ダイエットに成功したらバストまで小さくなってしまい、まったく男性に誘われなくなった

胸がなさ過ぎてブラジャーがずり上がってくる

彼氏が街でバストの大きい女性を見ていると悲しい

夏の服に悩む

ワイヤー入りブラは痛くてつけられない

温泉に行くと小学生のほうが自分のより大きくて凹む

泣きたいほどペチャパイ

何のためにブラをしているのか分からなくなる

ネットでは貧乳のことを「まな板レーズン」と言っているらしい

 

男性が女性を見る時に最初に目が行くのは「顔」か「胸」と言われているほど
異性からの注目度が高いボディーパーツです。

男にとって、女性のおっぱいというのは母性の象徴でマザコンの男でなくても「母性=やさしさ」という図式が深層心理に刷り込まれているのです。 これは心理的な面ですね。

性的な面からすれば感触です。
「抱き心地」「揉み心地」というのが男性にとっては非常に重要なのです。 骨ばってゴツゴツした女性ではベッドで気持ち良くないのです。
女性ならではの柔らかい揉み心地を味わえるのがおっぱいですから、大きいバストが男性ウケするのは当たり前なのです。
そういう意味で貧乳というのはとても大きなハンデですね。

それだけでなく、女性としてあるべきものが無いという恥ずかしさとか
女性として自信が持てない、常に他人の視線が気になるなど心安らかでいられないのではないでしょうか。

入念な化粧をすれば欠点をカバーすることもできる顔にくらべて胸はごまかしようがあまりありません。 パット入りのブラぐらいが良いところでしょう。
それだけに胸の小さいあなたの苦悩は深いのです。

これを読んでいるあなたは

「私はAカップでも恥ずかしくない。このまま堂々と生きていく」

というほどの覚悟ができてはいないでしょう。
ということは胸を大きくする手段が多少あなたのポリシーに反する方法であったとしても効果が見込めるならば「アリ」とお考えなのではないでしょうか。

 

バストアップの方法にはどんなものがあるのか

一般的に言って、バストアップの方法はたくさん提唱されています。
まずはどんな方法があるのか見ていきましょう。

1. マッサージ
2. 機能性ブラジャー
3. クリーム
4. 筋トレをする
5. 食品・サプリメント
6. ホルモン注射
7. シリコンバッグ挿入
8. ヒアルロン酸注入
9. 脂肪吸入 → 乳房へ挿入

1.マッサージについて
乳房をもんでもらえばそれが刺激になってバストアップするということがよく言われます。
しかし、もしそうであれば男性に一番揉まれているであろう風俗嬢などは全員巨乳でなければならないわけですが、必ずしもそうではありません。(豊胸は除く)
また、愛情を感じる男性に揉んでもらえば女性ホルモンがドパドパ出て、胸が大きくなる。という説もありますが、胸が小さくてカレができないと悩む女性はどうすればいいのでしょうか?
マッサージの効果にあまり確実性は無いようですね。

 

2.機能性ブラジャー
補正ブラ、育乳ブラなどの名前で機能性ブラジャーが売られていますが、
結局のところ「胸周りの脂肪を集めてバストに持ってくる」という原理です。
ワキの肉や背中の肉をバスト方向へ移動させてバストアップを図るというものです。
これは比較的ふくよかな方には効果があるでしょうが、スリムな女性にはそもそも持って行くお肉がないので、万人向けとは言えないようです。
しかしニュースアプリや芸能人ブログでも話題のレスタリアージュ・ダブルアップブラというものがあります。 3カップアップも夢ではないというのですから試す価値は大いにありますね。

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3.クリーム
ネットで検索すると「バストアップクリーム」という製品はたくさん出てきますが、ほとんどすべてがインチキです。
まず、バストアップに効く塗り薬というものは日本だけでなく全世界で存在しません。
もしあるのならば美容外科で処方されているはずですが、そんな話はまったく聞きません。
医薬部外品でバストアップを謳っている製品もありますが、薬用化粧品の効能にバストアップというものは認められていません。 あるとすればそれは詐欺です。
プラシーボ効果で胸が大きくなった気がすることはあるかもしれませんが、
万人に効果のあるという普遍性はありません。
バストアップクリームはお金と時間のムダなので手を出すのは止めましょう。

 

4.筋トレをする
バストアップに効果があると言われているのは「大胸筋」の筋トレです。
ボディビルダーを想像してもらえば分かりますが、胸の筋肉がすごく盛り上がっていますよね。
つまり女性であっても筋トレすれば筋肉が付き、胸囲は増えるのです。
その筋肉に乳房の脂肪が乗っかればバストの見かけボリュームはたしかに増えます。
しかしよく見ればそれは「鳩胸」に近いことになるので、深キョンのような感じになってしまいますよね。 一見大きなバストに見えるようになりますがカップとしてはAのままだったりします。
バストが垂れるのを防ぐのに筋トレが良いというのは常識ですが、それは本当の意味での「バストを上方向へアップさせる」ということですから胸が垂れるほど大きくないあなたは誤解しないようにして下さい。

 

5. 食品・サプリメント
胸を大きくする食品として「豆乳」、「納豆」、「キャベツ」、「アーモンド」、「リンゴ」、「レーズン」などが有名です。
女性の体の構造的に乳腺組織を発達させればバストは大きくなります。
乳腺組織を発達させるのは女性ホルモンが有効なのです。

黄体期に分泌される「プロゲステロン」
卵胞期に分泌される「エストロゲン」

もちろん人間の女性ホルモンそのものが食品から摂れるはずはありません。
あくまでも女性ホルモンに似たような構造の成分を含む食品を摂取しようということです。
バストアップに効くとされる食品には、エストロゲンに似ている「イソフラボン」やエストロゲンの分泌を促す「ボロン」が含まれています。
しかし食品からこれらの成分を摂取しようとすると大量に食べなければならず
効率が悪いですね。 そういう時はサプリメントです。

ストアップサプリメントの王道といえば「プエラリアミリフィカ」です。
亜熱帯で採れるマメ科の植物で、植物性エストロゲンが多く含まれています。
他にもエストロゲンに似た成分を含むブラックコホシュなどがサプリメントによく使われていますね。

ワイルドヤム、チェストベリー、フェヌグリークにはプロゲステロンに似た作用をする成分がふくまれています。
もしあなたがサプリメントで豊胸しようとしているならば上記の成分が含まれているサプリメントを試してみるのが良いでしょう。 しかし効果があるかどうかは別問題です。

 

6. ホルモン注射
女性ホルモンを注射すれば確実にバストアップします。
しかし胸を大きくしたいからなどという理由で女性ホルモンを打ってくれる
お医者さんはいません。 美容外科でもできません。

・不妊治療
・性同一性障害の治療
・更年期障害の治療

上記以外では女性ホルモンの投与は望み薄です。 この選択肢は諦めたほうが良さそうです。

 

7. シリコンバッグ挿入
これは完全な整形手術になります。
シリコンでできた袋(バッグ)に生理食塩水などを入れて、それを乳房に挿入するというものです。 最近では生理食塩水の代わりにジェルなどを入れるなど進化していて以前にくらべてより自然な仕上がりになるようです。
メリットとしては3カップぐらいは余裕で大きくできることと半永久的に効果が持続することです。

デメリットは
・手術費用が高い
・ワキに5cm程度の傷痕が目立たないけれど残る
・乳がん検査のマンモグラフィーが普通の病院では受けられない
・最新式のバッグでないと豊胸がバレやすい

などです。 昔からある方法なので失敗の可能性は低いでしょう。

 

8. ヒアルロン酸注入
美容外科でのシワ取りの施術などに使われているヒアルロン酸を乳房に注射器で注入する方法です。
注射器での施術のため傷痕の心配も無く、他人にバレることもまずありません。 施術自体は30分ほどで完了し、アフターケアも必要ありません。
メスを使わないので「整形手術」ではありませんし、後ろめたさを感じることもありません。 乳がん検診でのマンモグラフィーもエコーも問題なく受けられます。

これだけ聞くと欠点が無いように思われますが、
持続期間は1~2年
3カップ以上の豊胸には向かない

ということもあり、万能ではありません。 しかし美容外科で受ける施術の中では一番安心・安全な施術と言えると思います。

 

9. 脂肪吸入 → 乳房へ挿入
脂肪注入豊胸とも呼ばれる施術です。
自分のお腹や太ももなどから脂肪を吸いだし、その脂肪をバストに注入するものです。
バストアップと部分痩せが同時にできるというのがポイント高いです。
自分の脂肪なので異物感はゼロ、体への負担も最小限です。
バスト周りに傷は残らないので豊胸がバレることはありません。
最大のネックは費用が高いことです。 定着率を上げるための脂肪のクリーニングなどを行うと100万円を超えることもあるようです。 まあそれは最高級のコースですが。 最低でも40万円ぐらいの予算がないと苦しいようですね。

 

あなたが目指すべきゴール
ここまで読んでいただいたのですからあなたのバストに関する悩みは相当深刻なものだとご推察致します。
勝手ながらあなたのカップをAAまたはAだという仮定で話を進めさせていただきます。

今まで周囲の巨乳の女性たちと比較され、やり場のない怒りを抱いていたのでしょうが、あなたはいきなり巨乳になることを望んではいけません。

あなたが上記の1~5までの民間療法を選択するのならば、巨乳を目指すのも良いでしょう。 しかしそれでは1カップアップさせるのでさえ難しいと思われます。
確実なバストアップのためにはやはり美容外科に相談するのが一番良いのは明白です。 しかしそうすると「整形」という言葉がつきまといます。
あなたが最も避けなければならないことは美容外科で豊胸したことが「バレる」ことです。
特に同性の巨乳ちゃんに豊胸がバレた場合は「フン、どうせ偽物でしょ。私のは本物だから」とさげすまれるのは確実です。
一方、男性でも豊胸した女性を「偽乳(にせちち)」とか「入れ乳」と言って拒絶反応を示す場合が多いです。

豊胸がバレたり、疑念を持たれるケースはいくつかあります。

・仰向けになってもお椀型のバストの形が崩れない場合
・揉んだ感触が柔らかくない場合
・いきなりバストが2カップ以上大きくなった場合

などです。

以上を総合的に判断するとオススメの施術はおのずと限られてきます。
まずシリコンバッグは見た目、感触とも不自然でよほどお金をかけなければバレバレです。
もともとシリコンバッグは3カップ以上大きくしたい人向けですから、選択肢から外します。 そうなるとあなたへのオススメはヒアルロン酸の注入です。

なぜなら
費用も他の施術にくらべて安価ですし、非常に手軽です。
まずはヒアルロン酸で1~1.5カップぐらいアップさせ様子を見ましょう。
あとで追加注入も可能なので、周囲の反応を見ながら徐々に2カップ増やすこともできるでしょう。
予算に余裕があるのであれば最終的に脂肪注入にするのもアリでしょう。


ここまでは、いきなり3カップもアップさせるのはバレるのでやめましょう。 と、書いてきましたが例外があります。 それは就職や進学、転職など、今まで住んでいたところを離れて知り合いのほとんどいない場所で新しい人間関係を築くような場合です。
新天地で新しくあなたと出会う人たちはあなたがもともと貧乳だなどとは知りません。 豊胸したとしても初対面であなたがDカップだったら、あなたのことを「もともとはAカップだったんじゃないの?」などと疑うことは絶対にありません。

顔を整形した場合は「卒アル」などでバレることもありますが、
バストの場合はそれもありません。

人間関係が一新される機会があれば、その時には豊胸で巨乳にしてみる大チャンスです。

 

オススメの美容外科はどこなのか?

では評判の良い美容外科はどこなのか、まとめてみました。

 

<ヒアルロン酸注入>

もとび美容外科クリニックはいろいろなヒアルロン酸に精通している
美容外科です。

公式サイトはこちらをクリック
↓ ↓ ↓
医院長実績

 

 

<脂肪注入>

脂肪注入で定評があるのは「池田ゆう子クリニック」ですね。
女性目線で、センスの良いバストの形にしてくれます。

公式サイトはこちらをクリック
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豊胸

 

どの美容外科に行くにせよ

まずは公式サイトへ行って、カウンセリングの予約をしてみましょう。

 

豊胸して胸が大きくなったら、ピタッとしたニットセーターを着て外出してみて下さい。
ほとんどの男性があなたの胸をチラ見してくるはずです。 絶対ですよ。

あなたへの男性の視線の集まり方が今までとは段違いになるはずです。
「豊胸して良かった」と思っている女性はたくさんいます。
あなたも勇気を出して豊胸してみましょう。

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